第144回トップセミナー
お疲れ様です。共立建設㈱佐藤です。
今月のトップセミナーは共立建設㈱主催ということで私も出席し講和の時間をいただき少しお話しをさせていただきました。冒頭に西永専務よりセミナーとはから始まり経営幹部に求められる様々なスキルに至るまでお話しいただき、続いて高木部長より社内の意見・要望に対する考え方や取組み方などの講和を頂きました。考え方や捉え方、対応方法や向き合い方など「一般的な考え方」という基本的な部分を改めて教えていただき地に足が付く感覚です。
西永専務や高木部長にご指導いただいた内容を基本として、共立建設で私が何を考えすべきかの変換に活かしたいと改めて思いました。とても難しいポイントですが、難しく考えすぎな点、ポイントがズレてしまっている考えなど色々あると感じています。これからもセミナーやご指導いただく場面では自身の成長に繋げたいと思います。
私が講和で皆さんにお話ししたのは「求人活動」から学んだ、着目点を変えると言うお話しです。共立建設では高校新卒採用も毎年行い社員数を増やす取組みを継続して行っています。学校や大きな会場で行う企業説明会に出席した際に参加企業に大きな変化があり新卒採用も厳しくなった。そのかなでも採用するためにはどうするのか。
頭を一つ捻り考える。着目点を変える必要があるということです。
※最近、傷病手当の受給金額が2018年から2023年までに1.6倍に膨れ上がったとニュースがありました。詳細は控えますが、私は読んでなんとも言えない色々な感情が沸きました。興味ある方は調べて下さい。
