第193回新人者教育 大宮事業所

今回の新人者教育で車両とクレーンの取扱いについて学びました。クレーン作業は便利な反面、操作ミスや確認不足が重大な事故に繋がる事や合図者との連携ルールを守る事の重要性も学びました。大宮事業所のベストモデルでもある「安全で勝る・技術で上回る・信用で一番」を常に意識し行動に繋げて行ければと再確認もできた一日でした。 星義久

今回の新人者教育ではクレーンの使い方とクレーンの事故防止について学びました。クレーン操作では見てるときは簡単そうに行っていましたが、実際にやってみるととても難しくレバーを見ないと出来ないくらい難しい作業でした。レバーを見ないでやるのがこれほど難しいのだと改めて感じました。中村征樹

今回の新人研修をしてみて重機の動かし方もそうですが、慣れてくるとやはり危険なことも目に入りにくくなることから危険な状態になりそうに感じたら一回止めて周りを一回見て見たりなどの、行動が事故を事前に防げるため、その作業に特化した先輩などにあらかじめ聞くという行動も大切だということを学びました。大道善

今日、ミツワエンジニアリングさんから新人者教育を受けさせて頂きました。早いことで八回目になると以前にやった内容も増えましたが、今月に行く小型移動式クレーンと玉掛けに近い講習だったので、大変にいい訓練になりました。 正木 孝太

今回の新人者教育では、車両の日常点検とクレーンの取扱いについて学びました。先輩方が普段何気におこなっていたクレーンの操作が、思った以上にコツが必要で、荷ぶれを落ち着かせる方法に少々苦戦しました。これから重機の資格取得に向けて努力していくので、いち早くクレーンの扱い方も慣れていきたいなと思いました。 森太星